函館駅前・元町・ベイエリア– category –
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函館駅前・元町・ベイエリア
函館市内も回れるデジタルポイントラリーは11/30まで|30点でホテル宿泊券などに応募、五稜郭タワーと熱帯植物園は5点・市内だけでは応募できない
「函館・みなみ北海道デジタルポイントラリーキャンペーン2026」は2026年11月30日(月)までで、30ポイントを集めると、ホテル宿泊券などが当たる抽選に応募できます。函館市内のスポットだけでは応募できず、函館市内(エリアA)、函館市恵山・鹿部町・七飯町・北斗市(エリアB)、木古内町・知内町・松前町・乙部町(エリアC)のそれぞれで最低1スポットずつ回る必要があります。 -
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函館港に10/14は大型客船2隻、10/13〜16は連日入港|定員は10/14の2隻で5,607人、ナビゲーター・オブ・ザ・シーズは6:30-23:00
函館港には、10月13日(火)から16日(金)まで4日続けてクルーズ客船が入港し、10月14日(水)は、定員4,600人のナビゲーター・オブ・ザ・シーズと、定員1,007人のシルバー・ムーンの2隻が入港する。 -
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10/12(月・祝)の函館市は千代台公園が混み合う|コミュニティランニングは8:45開会、箱館ハイカラ號とうまいもの大会は最終日、客船は19時まで
10/12(月・祝)の函館市は、千代台公園のコミュニティランニング(8:45開会)、北水祭の2日目、箱館ハイカラ號とうまいもの大会の最終日が重なり、千代台公園と函館アリーナの駐車場は混雑予想です。 -
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函館市の旧イギリス領事館は10/11・12も9-19時、入館300円|11/17は終日休館、12/5-20は展示室休館でカフェは営業
函館市元町の旧イギリス領事館(開港記念館)は、10月は毎日9:00〜19:00に開いていて、入館料は大人300円、学生・生徒・児童150円で、三連休の10/11(日)と10/12(月・祝)も、公式ページに休館の案内は出ていません。 -
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10/11(日)の函館市は大学祭と祭りが重なる|未来祭は20時まで、千代台とアリーナの駐車場は混雑予想、縄文まつりは10:30から
10/11(日)の函館市は、市内の大学祭・縄文まつり・蔵祭りが同じ日に開かれ、千代台公園と函館アリーナの駐車場は混雑予想です。 -
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函館市の緑の島で10/10のロックフェスは会場内駐車券3,500円|駐車は8:30-19:30・出庫すると再入庫不可、市電は末広町電停から徒歩7分
10/10のTHE BOOSTER ROCK FES.(函館・緑の島)は10/7から会場内駐車券3,500円を発売。駐車は8:30〜19:30、再入庫不可。市電は末広町電停から徒歩7分(公式サイト、2026年10月9日確認)。 -
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函館市の青函連絡船記念館摩周丸は三連休も8:30-18:00|入館500円、駐車券で2時間無料、ガイドツアーは要予約
函館市青函連絡船記念館摩周丸(若松町)は、4月〜10月は8:30〜18:00(入館は17:00まで)の開館です。三連休(10/10・10/11・10/12)について、公式ページに休館の案内は出ていません。入館料は一般500円、児童・生徒250円で、函館駅前広場駐車場などに停めて入館すると、駐車料金が2時間まで無料になります。 -
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函館市のはこだてクリスマスファンタジー2026は12/1-12/25|点灯時間・花火は今年分が未発表、昨年は毎日18時に花火
2026年の開催期間は12/1(火)〜12/25(金)。点灯時間・花火・交通規制の今年分は未発表です -
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函館バスの夜景観光バス「函館夜景号」は10/1〜11/8がバスで山頂へ|大人2,000円から、10/20から500円割り増し、予約は3日前まで
函館バスの定期観光バス「函館夜景号」。10/1〜11/8は全区間バスで函館山山頂へ、大人2,000円(函館駅前)・2,500円(湯の川温泉街)から。予約は運行日の3日前まで(函館バス、2026年10月8日確認)。 -
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函館市公民館で10/18に第12回丘の上の芸術祭|津軽三味線とフルート・ピアノ、14時開演、前売500円・当日700円
函館市公民館(青柳町)で、2026年10月18日(日)に「第12回 丘の上の芸術祭」が開かれます。13:30開場・14:00開演の全席自由で、前売り500円、当日700円です。出演は、津軽三味線のまこまりな(斎藤まりな・上村真子)と、フルートの佐々木萌絵・ピアノの類家唯です。