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函館市で古紙・ペットボトルを24時間出せる場所|コシココ3か所・もっかいステーション2か所、ハセガワストアはビールびん1本5円

函館市内で古紙やペットボトルを夜間や早朝にも持ち込める場所は、函館市の公式ページ「古紙類等の資源物の無料回収または買取を実施している事業者を紹介します!」(2026年9月18日更新)に載っています。24時間持ち込めると書かれているのは、コシココ3か所、もっかいステーション2か所、ハセガワストアの一部店舗などです。回収する品目と、無料か買取かは場所ごとに違います。

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24時間持ち込める場所

  • コシココ!亀田中野(亀田中野町57-8): 新聞(チラシ含む)、雑誌、ダンボール、雑がみ、紙パック。無料の回収ボックス、24時間・年中無休
  • コシココ!業務スーパー本通店(本通4丁目16-8): 同じ品目、無料の回収ボックス、24時間・年中無休
  • コシココ!ファミリーマート函館美原5丁目店(美原5丁目19-5): 同じ品目、無料の回収ボックス、24時間・年中無休
  • もっかいステーション函館宇賀浦町(宇賀浦町13-14): 新聞、雑誌、ダンボール、缶、ペットボトル、古着。無料の回収ボックス、24時間・年中無休。古着は受け入れ停止中
  • もっかいステーション函館神山(神山3丁目20-8): 同じ品目、無料の回収ボックス、24時間・年中無休。古着は受け入れ停止中
  • (株)函館古紙センターいましま(日乃出町18-13): 持ち込みは無料で、屋外設置のカゴに24時間持ち込める。定休日は日曜日と正月三が日

コシココの3か所は、運営が(株)丸升増田本店函館支店(電話 0138-49-5373)です。もっかいステーションの電話は0138-50-9595です。缶とペットボトルは、中身を捨ててから出します。

ハセガワストア(新聞・雑誌・ダンボール・牛乳パック・ビールびん)

ハセガワストアは、無料(店員受取)で新聞(チラシ含む)、雑誌、ダンボール、牛乳パックを回収しています。ビールびんは1本5円で買い取ります。

  • 中道店(中道2-14-16、0138-54-1521): 24時間(年中無休)
  • 昭和店(昭和4-24-8、0138-42-0024): 24時間(年中無休)
  • 湯の川店(湯川町1-10-15、0138-57-2400): 24時間(年中無休)
  • 高砂通り店(大縄町13-19、0138-42-2400): 5時から24時
  • 五稜郭店(五稜郭町4-14、0138-52-3511): 7時から24時
  • 桔梗店(桔梗1-13-1、0138-47-2400): 6時から23時
  • 千代台店(千代台町11-5、0138-51-2400): 6時から24時
  • 西桔梗店(西桔梗町850-35、0138-49-0024): 5時から23時

ペットボトルを出せる場所

  • セブン-イレブン: 2025年10月24日から、ペットボトル回収機の設置店で回収(無料)。ラベルとキャップを外し、中身を捨てる。nanacoカードを使うと、累計5本でnanacoポイントが1ポイント付く。設置店はセブン-イレブンのホームページで調べる
  • イオン湯川店(湯川町3-14-5、0138-57-1311): 牛乳パック、アルミ缶、食品トレー、ペットボトル。無料の回収ボックス、営業時間は8時から21時45分
  • スーパーアークス千代台店(千代台町10-7、0138-33-1711): ペットボトルと缶は無料(外の回収ボックス、9時から20時)
  • (株)もっかいトラスト函館営業所(西桔梗町860-5、0138-50-9595): 缶、ペットボトル、新聞、雑誌、ダンボール、古着。無料の回収ボックス、8時から18時、定休日は1月1日

買取・ポイントがつく場所

  • ラルズマート白鳥店(田家町16-11、0138-44-5000): 新聞、チラシ、雑誌、雑がみは買取(外の回収ボックス)で1kgにつき1ポイント。食品トレーと牛乳パックは無料(店内)。営業9時から22時、外の回収ボックスは10時から19時
  • スーパーアークス港町店(港町1-2-1、0138-62-2000): 新聞、チラシ、雑誌、雑がみは買取で1kgにつき1ポイント(外の回収ボックスは9時から18時)
  • スーパーアークス千代台店: 新聞、雑誌、ダンボールは買取で1kgにつき1ポイント(外の回収ボックスは9時から20時)
  • ツルハドラッグ函館石川店(石川町315-9、0138-34-2268): 新聞(チラシ含む)、雑誌、ダンボールを買取で1kgにつきツルハポイント1ポイント。回収時間は9時から20時(年中無休)
  • セイコーマート市内全店舗: 新聞(チラシ含む)、雑誌、ダンボール、自社商品の紙パックなどを無料で回収(店員受取)。1L紙パックは20枚、10個入たまごパックは30枚で、BOXティッシュ1箱と交換

食品トレー・牛乳パックだけを出せる店

食品トレーと牛乳パックを無料で回収する店として、スーパーアークス大縄店、日吉店、戸倉店、アドマーニ店(美原3-13-15)が挙がっています。生鮮夢市場スーパー魚長は市内全店舗で食品トレーを回収しています。牛乳パックと食品トレーは、洗って乾かしてから出す店もあります。

町会の集団資源回収もある

市は、お住まいの町会・自治会などでも古紙類等の集団資源回収を行っていると案内しています。対象の古紙の品目、出し方、地域別の回収日は、市の「集団資源回収(新聞・雑誌・ダンボールなどの資源回収)について」のページで確認できます。事業所から出る古紙は、この一覧の対象外です。

廃食用油は函館空港で回収

市の別ページ(2026年2月20日公開)によると、函館空港(高松町511)の1階国内線チケットカウンター側出入口付近で、常温で液体の植物性油を回収しています。天かすなどのごみは取り除き、ペットボトルなど蓋が閉まる容器に入れて、容器ごと回収ボックスに入れます。ラード・バターなどの動物性油、ガソリン・灯油などの鉱物油は対象外です。営業時間は7時30分から20時30分(年中無休)で、問い合わせは0138-57-8882です。

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情報源

アイキャッチ写真: AI生成のイメージ画像です。実在の店舗・施設ではありません(gpt-image-1-miniで作成)

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